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稲村行真の旅してみんか。

個性的な旅をしております。

シェアハウスの面白さ

今日もシェアハウスの見学の方をご案内した。やはり、人それぞれシェアハウスに対するイメージがある。

 

ある人は、ぼんやりと楽しそうだな、という雰囲気でとくに明確なことは考えてないけど、見学してみたいタイプ。

 

ある人は、交流を望むので、共有スペースで一緒にご飯食べたいけども、プライベートで1人でいられる時もあった方がいいので、少なくとも個室は欲しいというタイプ。

 

ある人は、個室なんかいらないよ!とすごくオープンで、自分の服じゃなくてもほかの住人の服でも着れちゃうみたいなすごい人もいる。洗濯物ごっちゃごちゃでも気にしないよ!という感じで、すごくウェルカムでいてくれるタイプ。

 

本当にいろいろなイメージをみなさんシェアハウスに対してお持ちなのだということがわかる。

 

本当にシェアハウス100件あれば、100通りのシェアハウスがある。そのシェアハウスの雰囲気は最初に住人として住み始めた人、あるいは管理人的な立ち位置の人によってものすごく左右される。

 

管理会社が入っている所は、すごく規約がガッチリしているけど、個人事業主とかフリーランスで管理人している所なんかは、すごく緩くていろいろと自由にできるところもある。

 

ちなみに、自分はいまヒラヤマちべっとのシェアハウスの管理人をしていて、ひとまず自分がこのシェアハウスの雰囲気を作っているという感覚で、日々見学者をご案内している。自分では、どんなシェアハウスになっていくかまだまだ未知数ではあるが、自分を作らず、素のままに振舞っていたら、それ相応の人が集まり、自然と心地よい場所ができる。だから、ヒラヤマちべっとを知るには、ひとまず見学に来ていただき、雰囲気を見てもらうのが一番早い。個人的には、とにかく交流好きなオープンの人が合うように思うが、ひとまず来てもらうのがとにかく一番だ。そんな感じで今日もシェアハウスを運営している。

 

まだまだあと、2部屋シェアハウスの住人を大募集中です(^-^)

ぜひぜひ、ご興味ある方はお問い合わせください。

よろしくお願いします。

https://colish.net/concepts/1077

 

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